2025.12.09

動画編集スクールおすすめ10選!初心者・社会人向け・安いなど目的別に紹介

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最近注目が高まっている動画編集のスキル。

時間や場所を選ばずできるので、副業やフリーランスで稼げるスキルとして、学んでみたいという方も多いことでしょう。

しかし、動画編集を学ぶにあたって以下のような疑問を持つ方もいるかもしれません。

  • 動画編集のスキルを身につけて本当に稼げるのか?
  • 動画編集は独学でも学べるのだろうか?
  • 動画編集のスクールに通うならどこを選ぶべきか?

そこで今回は、動画編集という仕事の将来性や、独学とスクールどちらがよいか、スクールで学ぶ場合の選び方などを紹介します。

本記事を参考に、無駄なく挫折せず、動画編集のスキルを手に入れていただけたら幸いです。

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クリエイターズアカデミー公式サイト

動画編集という仕事の将来性

最初に、動画編集というスキルが本当に稼げるのか、その将来性について解説します。

また、動画編集のスキルはどう活用できるのか、動画クリエイターにはどんな働き方があるのかについても見ていきましょう。

動画の需要が爆発的に伸びている

最近はインターネットが娯楽の中心となり、ドラマや映画、アニメなどをオンデマンドサービスなどで楽しむ人が増えています。

また、英会話などを学習したり、料理のレシピなど知りたい情報を収集したりといったことにも活用できる動画は、爆発的に需要が伸びています。

特に10代から40代のメディアの利用時間は、テレビよりインターネットが上回るようになりました。

メディアの平均利用時間
(画像引用元:総務省)

また、スマホの利用率も2017年から2023年で13%増加し、83%の人がスマホを利用しています。

特に60代では30パーセントも増加し、若年層だけでなく高齢者層へのスマホの普及が見られます。

デバイス利用時間調査
(画像引用元:東洋経済オンライン公式サイト)

今後も通信速度の速い5Gの普及により、動画をさらに快適に視聴できるようになり、動画の需要はまだまだ増え続けると言われています。

転職やフリーランス・副業でも使える

動画の市場規模の拡大にともない、撮影した映像などの素材をパソコンで編集する、動画編集スキルの需要も高まっています。

動画編集を学べば、転職にも有利です。

動画クリエイターとして仕事を得られるだけではありません。

必要な資料を動画にすることでお客様へのPRにつながったり、社員へわかりやすく情報を伝えられるなど、業務の効率を上げるスキルが身に付きます。

また、副業やフリーランスで仕事をすることも可能です。

動画制作だけでなく、ディレクションやマネジメントも学べば、さらに可能性は拡がるでしょう。

学生・社会人問わず習得・活用ができる

動画編集は資格が不要で、いつからでも学べるので、学生・社会人を問わず習得できます。

時間や場所を選ばないので、仕事や学校の合間でも、子育て中の主婦でも、隙間時間を生かしてスキル習得が可能です。

動画編集のスキルは、仕事以外の場面でも活用できます。

結婚式やパーティーなどでメモリアル動画を作成すれば、周りに喜ばれるでしょう。

また、動画編集を仕事の案件として受注するだけでなく、自分でYoutubeなどの配信をしたり、動画教材を作成したりと、活用の幅はかなり広いと言えます。

動画編集スクールでクリエイターを目指せるおすすめ10選

ここからは、動画クリエイターを目指せるおすすめの動画編集スクール10選を紹介します。

おすすめするスクールは以下の通りです。

動画編集スクール studio USロゴ
studio US
MOOCRESロゴ
MOOCRES
クリエイターズ・アカデミーロゴ
クリエイターズ・
アカデミー
デジハクロゴ
デジハク
ヒューマンアカデミーロゴ
ヒューマン
アカデミー
DMM WEBCAMPロゴ
DMM WEBCAMP
インターネット・アカデミーロゴ
インターネット・
アカデミー
デジタルハリウッドSTUDIOロゴ
デジハリSTUDIO
by LIG
MOVAロゴ
MOVA
Winスクールロゴ
Winスクール
期間・料金 最短2ヶ月:55,000円~ 4ヶ月:297,000円~ 6ヶ月:530,000円 期間無制限:198,000円~ 6ヶ月~:465,692円~ 4週間~:169,800円~ 最長1年:184,800円~ 2ヶ月~:140,800円~ 6ヶ月~:825,000円~ 2ヶ月~:1,045,000円~
通学・オンライン オンライン 通学・オンライン オンライン オンライン 通学・オンライン オンライン 通学・オンライン 通学・オンライン 通学・オンライン 通学・オンライン
コース内容 ・動画編集コース
・動画クリエイターコース
・動画クリエイター総合コース
・クラスプラン
・マンツーマンプラン
・ゼロイチプラン
・「お絵かきクリエイター®」コース ・REGコース
・PROコース
・動画クリエイター総合コース
・Web動画クリエイター総合コース
・動画クリエイターコース ・動画編集講座 ・動画編集入門プラン
・ネット動画ディレクター専攻 他
・動画クリエイター ・YouTube動画制作実習
・Premiere Pro CC
・After Effects CC 他
レベル 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜中級(副業) 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜プロ 初心者〜プロ
対象 学生・社会人・主婦 社会人・フリーランス志望 学生・社会人・主婦 学生・社会人・主婦 社会人・学生 社会人・学生 社会人・学生 社会人・学生 社会人・学生 社会人(就職・転職志望)
案件受注・転職サポート あり あり あり あり あり あり あり あり あり あり

studio US|業界最安水準の圧倒的コスパ

studio US
(画像引用元:studio US公式サイト)
料金・期間最短2ヶ月:55,000円~
通学・オンラインオンライン
コース内容・動画編集コース
・動画クリエイターコース
・動画クリエイター総合コース
レベル初心者〜プロ
対象学生・社会人・主婦
案件受注・転職サポートあり

studio USは、未経験から動画制作スキルを身に付けられるスクールです。

最低でも15本は動画を作成する実践的な講義で、基礎から応用、仕事の取り方まで教わることが可能です。

900本以上の動画教材を使用したオンラインスクールで、24時間好きな時間に受講でき、自分のペースで学習を進められます。

期間無制限で学べる買い切りオプションも用意されています。

質問も講師がチャット対応で常時受け付けてくれます。

また、企業との連携により、スキルを身に付けた後は、studio USを通じて仕事を受託することも可能です。

自分のペースでスキルUPし続けたい方におすすめのスクールなので、ぜひ検討してみてください。

studio USの公式サイトはこちら

MOOCRES(ムークリ)|超実践型で高単価案件を狙う

MOOCRES

(画像引用元:MOOCRES公式サイト)

料金・期間4ヶ月:297,000円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・クラスプラン
・マンツーマンプラン
・ゼロイチプラン
レベル初心者〜プロ
対象社会人・フリーランス志望
案件受注・転職サポートあり

MOOCRESは、高単価クリエイターを目指せる動画編集ソフト、After Effectsを中心に学べるスクールです。

予定に合わせて通学とオンラインどちらでも受講可能で、教室は東京・大阪・名古屋にあり、1クラス6人までの少人数制です。

カリキュラムの中で実際に副業の案件を受注するという実践的な内容で、動画制作スキル以外にも、営業力や企画・構成力が身に付く講座も用意されています。

講師への質問はチャットで回数無制限、卒業後も半永久的にサポート可能です。

卒業後は提携企業の案件の紹介もあります。

高単価クリエイターを目指したい方はぜひ検討してみてください。

MOOCRESの公式サイトはこちら

クリエイターズ・アカデミー|手描き動画の独自スキル

クリエイターズ・アカデミー
(画像引用元:クリエイターズ・アカデミー公式サイト)
料金・期間6ヶ月:530,000円~
通学・オンラインオンライン
コース内容・「お絵かきクリエイター®」コース
レベル初心者〜プロ
対象学生・社会人・主婦
案件受注・転職サポートあり

クリエイターズ・アカデミーは、アメリカで生まれた手描きイラスト×動画のスキル「お絵かきムービー®」を身に付けられるスクールです。

ペンと紙、スマホがあれば、誰でも未経験から学べます。

「お絵かきムービー®」の制作方法だけでなく、「好きを仕事にして、豊かに幸せに稼ぐ」ことをサポートしてくれます。

学習環境はオンラインですが、毎日オンライン勉強会が開催されるため、仲間と一緒に学習を進められます。

修了後は、一般社団法人 国際じぶんストーリー協会が発行する「お絵かきクリエイター®」の資格を取得することが可能です。

講座に参加した瞬間からビジネス活動がスタートしているというスタンスで、在学期間から安心してビジネス活動ができるサポート体制があります。

手描きイラストに興味のある方にはおすすめのスクールです。

クリエイターズ・アカデミーの公式サイトはこちら

デジハク|マンツーマン指導で副業デビュー

デジハク
(画像引用元:デジハク公式サイト)
料金・期間期間無制限:198,000円~
通学・オンラインオンライン
コース内容・REGコース
・PROコース
レベル初心者〜プロ
対象学生・社会人・主婦
案件受注・転職サポートあり

デジハクは、副業、フリーランスに特化した動画編集スクールです。

受講はオンラインで、カリキュラムは初級、中級、上級、実践と段階的にステップアップする仕組みです。

現役フリーランスの講師による90日間のマンツーマンサポートがあり、講師陣も未経験からプロになったからこそ実践的に学べ、徹底的な案件サポートも受けられます。

また、編集者としてのスキルだけでなく、ディレクターに必要なビジネススキルもセットで学べます。

卒業後も受講生同士のコミュニティが用意され、仕事を始めてからの情報交換にも役立ちます。

動画編集で副業、フリーランスを目指す方は、ぜひ検討してみてください。

デジハクの公式サイトはこちら

ヒューマンアカデミー 動画クリエイター講座|安心の就職・転職サポート

ヒューマンアカデミー
(画像引用元:ヒューマンアカデミー公式サイト)
料金・期間6ヶ月~:465,692円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・動画クリエイター総合コース
・Web動画クリエイター総合コース
レベル初心者〜プロ
対象社会人・学生
案件受注・転職サポートあり

資格取得・就転職のヒューマンアカデミーによる動画クリエイター講座は、現役動画クリエイターが監修している講座です。

基礎から実践的なスキルまでを、無駄なく体系的に学べるカリキュラムです。

動画教材なので何度でも見放題で、学習はオンラインで完結しますが、全国23ヵ所にあるワークスペースのパソコンを使って学習もできます。

質問はチャットから回数無制限で、24時間以内に講師が回答してくれるので安心です。

専任スタッフによる仕事のサポートも受けられ、カウンセリングや履歴書添削、面接指導も可能です。

最長で12ヶ月講座を受講できるので、働きながら受講したい社会人の方にぜひおすすめのスクールです。

ヒューマンアカデミーの公式サイトはこちら

DMM WEBCAMP 動画クリエイターコース|最短4週間の副業特化型

DMM WEBCAMP
(画像引用元:DMM WEBCAMP公式サイト)
料金・期間4週間~:169,800円~
通学・オンラインオンライン
コース内容・動画クリエイターコース
レベル初心者〜中級(副業レベル)
対象社会人・学生
案件受注・転職サポートあり

DMM WEBCAMPの動画クリエイターコースは、未経験から動画編集を副業にするために実践的な内容を学ぶコースです。

授業は完全オンラインで、カリキュラムは現場で必要なことをプロが解説したものを使用し、動画編集のスキルだけでなく、副業に関するカリキュラムもあります。

受講中から卒業後まで、案件獲得を徹底的にサポートしてくれる体制で、週2回のメンタリングを受けながら副業案件を探せます。

また、講座の内容に関しても、チャットで無制限に質問することが可能です。

卒業後も、6ヶ月間無料で副業に関してのオンライン相談会に参加できるので、実践的なスキルを身に付けて確実に副業案件を獲得したい方におすすめの講座です。

DMM WEBCAMPの公式サイトはこちら

インターネット・アカデミー|自由な受講スタイル

インターネット・アカデミー
(画像引用元:インターネット・アカデミー公式サイト)
料金・期間最長1年:184,800円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・動画編集講座
レベル初心者〜プロ
対象社会人・学生
案件受注・転職サポートあり

インターネット・アカデミーは開講25年のWebデザイン・プログラミングスクールです。

動画編集講座では、プロの現場で最も使われているAdobe Premiere Proを学び、YoutubeやSNS広告、CMを作成する実践演習も充実しています。

現役プロによる高度な動画技術の指導で、動画編集から映像制作へステップアップすることも可能です。

授業のスタイルはオンラインと通学があり、ライブ、マンツーマン、オンデマンドの3種類を組み合わせて自由なスケジュールで学べます。

作成した動画の添削やオンラインでの質問サポートが受けられます。

受講生・卒業生限定の求人も多く、キャリアのサポートも充実しています。

実績のあるスクールで安心して学びたい方にはぜひおすすめです。

インターネット・アカデミーの公式サイトはこちら

デジタルハリウッドSTUDIO by LIG|プロ直伝の実践力

デジタルハリウッドSTUDIO
(画像引用元:デジタルハリウッドSTUDIO by LIG公式サイト)
料金・期間2ヶ月~:140,800円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・動画編集入門プラン
・ネット動画ディレクター専攻 他
レベル初心者〜プロ
対象社会人・学生
案件受注・転職サポートあり

デジタルハリウッドSTUDIO by LIGは、Web制作会社が運営するWebデザイン・動画編集スクールです。

動画編集のコースは、動画編集の基礎を学べる入門プランから、企画やマーケティングまで学べるネット動画ディレクター専攻の他、動画編集の各技術を集中的に学ぶ講座が揃っています。

カリキュラムは、教材から学ぶインプットと、実際に制作するアウトプットを繰り返すことで、短期間で体系的に動画編集を学べる仕組みとなっています。

学習スタイルは通学とオンラインを併用でき、東京・埼玉の6ヶ所にある校舎では、現役クリエイターから個別の指導を受けることも可能です。

転職・副業の実績も多数あり、LIGが運営するオウンドメディアやYoutubeチャンネルの動画を作成するチャンスもあります。

短期間で実務を通して学びたい方には、ぜひおすすめのスクールです。

デジハリSTUDIO by LIGの公式サイトはこちら

MOVA|仲間と高め合う超実践スクール

MOVA
(画像引用元:MOVA公式サイト)
料金・期間6ヶ月~:825,000円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・動画クリエイター
レベル初心者〜プロ
対象社会人・学生
案件受注・転職サポートあり

MOVAは、超実践型の映像制作スクールで、最短6ヶ月の学習期間でフリーランスとして独立に必要なスキルが身に付けられます。

カリキュラムは動画編集や企画のスキルだけでなく、案件獲得やチームでの制作に必要なコミュニケーションスキルも学べる内容です。

指導はプロの動画クリエイターから直接受けられます。

大手代理店広告と提携し、通学中から能力に応じて案件を獲得できることが強みです。

受講スタイルは通学とオンラインを並行し、交流会やイベントもあるので、仲間とともに成長できます。

通学での学びや交流が充実しているので、体験や仲間づくりを重視したい方はぜひ検討してみてください。

MOVAの公式サイトはこちら

Winスクール|個別指導で就職率90%以上

Winスクール
(画像引用元:Winスクール公式サイト)
料金・期間2ヶ月~:1,045,000円~
通学・オンライン通学・オンライン
コース内容・YouTube動画制作実習
・Premiere Pro CC
・After Effects CC 他
レベル初心者〜プロ
対象社会人(就職・転職志望)
案件受注・転職サポートあり

Winスクールの動画編集・映像デザイナーコースは、ゼロから即戦力になるスキルを身に付けられます。

コースはYoutubeやAftter Effectsなどに分かれていますが、必要なスキルをまとめて学べるセットコースもあります。

受講スタイルは全国50ヵ所にある教室への通学とオンライン、両方を組み合わせたハイブリッドレッスンを選択でき、すべて個別指導です。

受講スケジュールも、固定予約、事前予約、自由予約の3種類から選べるので、自分のライフスタイルに合わせた受講が可能です。

就職サポートは、転職サービスのdodaと共同でカウンセリングや求人紹介を行い、90%以上の就職率を誇っています。

動画編集のスキルを身に付けて転職を考えている方は、ぜひ検討してみてください。

Winスクールの公式サイトはこちら

【目的・こだわり別】動画編集スクールおすすめランキング

動画編集スクール選びで失敗しないためには、自分の目的や譲れない条件に合わせて選ぶことが重要です。

ここでは、先ほどご紹介した10社の中から、目的やこだわり別に厳選したおすすめTOP3をランキング形式でご紹介します。

初心者向け動画編集スクールおすすめランキングTOP3

パソコンの操作に自信がない方や、まったくの未経験から始める方には、サポート体制が手厚く、質問しやすい環境が整っているスクールがおすすめです。

順位 スクール名 初心者におすすめのポイント
1位 デジハク 現役プロによるマンツーマンサポートが充実。どんな些細なつまずきもすぐに解決でき、初心者が最も挫折しにくい環境。
2位 ヒューマンアカデミー 大手ならではの丁寧なカリキュラム。チャット質問が無制限で、全国の校舎のパソコンを使って学習・質問ができる安心感。
3位 studio US 教材を買い切りにすれば期間無制限で学べるため、自分のペースで焦らずじっくりと基礎を固めることができる。

初心者が最も避けたいのは、エラーでつまずき、誰にも聞けずに挫折することです。

1位のデジハクは、受講生一人ひとりに専属のプロ講師がつくマンツーマン体制のため、わからない部分を放置せずに確実に前へ進めます。

2位のヒューマンアカデミーは、自宅だけでなく校舎のパソコン環境を利用できるため、ソフトや機材を持っていなくても安心です。

3位のstudio USは、焦らず自分のペースで進めたいマイペース派の初心者に最適です。

安い動画編集スクールおすすめランキングTOP3

「まずは副業から始めたい」「初期費用をできるだけ抑えたい」という方に向けて、料金設定がリーズナブルでコストパフォーマンスに優れたスクールをピックアップしました。

順位 スクール名 最安料金(目安) 安さ・コスパのポイント
1位 studio US 55,000円〜 圧倒的な業界最安水準。900本以上の動画教材が見放題。
2位 デジハリSTUDIO by LIG 140,800円〜 通学できて直接指導が受けられる環境としては破格の安さ。
3位 DMM WEBCAMP 169,800円〜 副業獲得までの最短ルート(4週間)に特化し、リターンが早い。

圧倒的な安さを誇るのは、1位のstudio USです。オンライン完結にすることでコストを削減し、5万円台からという破格の受講料を実現しています。

2位のデジハリSTUDIO by LIGは、14万円台から受講可能でありながら、校舎に通えてプロに直接質問できるという点で群を抜いたコスパの良さです。

3位のDMM WEBCAMPは、受講期間を最短4週間に絞ることで費用を抑えつつ、すぐに副業で回収を目指せる実践的な内容になっています。

社会人向け動画編集スクールおすすめランキングTOP3

本業が忙しい社会人にとって、スケジュールの柔軟さと副業・転職への直結度はスクール選びの重要なポイントです。

順位 スクール名 社会人におすすめのポイント
1位 インターネット・アカデミー ライブ・マンツーマン・オンデマンドを組み合わせられる自由なスケジュール。働きながらでも無理なく受講可能。
2位 DMM WEBCAMP 副業に特化したカリキュラム。週2回のメンタリングで進捗管理をしてくれるため、多忙でもサボらずやり切れる。
3位 ヒューマンアカデミー 最長12ヶ月まで受講期間を延ばせるため、仕事の繁忙期と重なっても安心。専任スタッフの就職・転職サポートが手厚い。

1位のインターネット・アカデミーは、その日の都合に合わせて授業スタイル(通学・オンライン・自習)を変えられるため、残業や出張が多い社会人から絶大な支持を得ています。

2位のDMM WEBCAMPは、プロのメンターが進捗を引っ張ってくれるため、仕事で疲れてついサボってしまうという方におすすめです。

3位のヒューマンアカデミーは、充実した就職・転職支援が魅力で、異業種からの本格的なキャリアチェンジを狙う社会人にぴったりです。

学生向け動画編集スクールおすすめランキングTOP3

学生が動画編集を学ぶメリットは、アルバイトの代わりに稼げることと、将来の就職活動で強力なポートフォリオを作れることです。仲間づくりを重視する方におすすめの3校を紹介します。

順位 スクール名 学生におすすめのポイント
1位 MOVA オフラインでのチーム制作やイベントが多く、クリエイター仲間や同世代との熱い繋がりを作ることができる。
2位 デジハリSTUDIO by LIG 有名制作会社が運営しており、就活で一目置かれるハイレベルな制作実績や実践力が身につく。
3位 MOOCRES 少人数クラス制の通学スタイルで、学生のうちからプロ基準の高単価案件を受注するリアルな経験が積める。

1位のMOVAは横のつながりを重視しており、まるで部活やサークルのような熱量で仲間と一緒に成長できるため、充実した学生生活の1ページになります。

2位のデジハリSTUDIO by LIGは、業界内での知名度が抜群に高く、ここで質の高いポートフォリオを作れば就職活動で無双できる可能性を秘めています。

3位のMOOCRESは超実践型で、学生でありながらプロとして稼ぐ力を身につけ、就活前にフリーランスとして独立する選択肢を持てるのが魅力です。

口コミで人気の動画編集スクールおすすめランキングTOP3

最後に、X(旧Twitter)などのSNS上で「サポートが良かった」「実際に成長・解決できた」という口コミが多く、満足度の高い人気スクールTOP3を実際の声とともにご紹介します。

順位 スクール名 口コミ・評判の主な傾向
1位 デジハク 「壁にぶつかった時の的確なアドバイス」「実際にお仕事が開始できた」など、プロ講師のマンツーマンサポートと成長実感への感動の声が多数。
2位 デジハリSTUDIO by LIG 「校舎に行って質問したら、何時間も悩んでいたことが一瞬で解決した」という、通学&直接指導ならではのメリットを実感する声が多い。
3位 MOOCRES(ムークリ) 「今までで一番作るのが楽しかった」など、本格的なオリジナル動画をゼロから作り上げる実践力と、制作の楽しさを実感できる点が高評価。

▼ 実際のX(旧Twitter)での口コミ

【デジハクの口コミ】

【デジハリSTUDIO by LIGの口コミ】

【MOOCRESの口コミ】

SNSで特に評判が良いのはデジハクです。オンライン完結でありながら、しょうたさんの口コミにあるように「壁にぶつかった時の手厚いサポート」や「実際の案件獲得」など、プロからのマンツーマン指導が結果に直結していることがわかります。

2位のデジハリSTUDIO by LIGについて、Fumiyaさんの口コミはWebデザイン領域の課題に関するものですが、これは動画編集コースにもそのまま当てはまります。「家で何時間も悩んでいたエラーが、校舎でプロに直接画面を見せたら一瞬で解決した」という、通学スタイル最大の強みが表れています。

3位のMOOCRESは、たかくさんの口コミにもあるように、12時間かけてオリジナル動画を制作するような実践的で高度なスキルが身につく点が魅力です。「今までで一番作るのが楽しかった」という言葉から、ただ作業をこなすだけでなく、自分のアイデアを形にする動画制作の本当の楽しさやクリエイティビティを深く学べる環境であることが伝わってきます。

動画編集スクールで失敗しない選び方

動画編集のスキルを身に付けられるスクールはたくさんあり、金額やカリキュラムなどもさまざまです。

いくら独学よりスクールの方が良いと言っても、選び方に失敗すると自分に合わず後悔することになりかねません。

ここでは、スクール選びに失敗しないよう、自分に合った良いスクールの選び方を紹介します。

料金が安い・お得か

動画編集スクールで学ぶにあたっては、料金は重要です。

ただし、安ければ良いというものでもなく、内容と見合っているかどうかもしっかり確認する必要があります。

料金と一緒に見ておきたいのは、以下の内容です。

  • サポート体制
  • 学習スタイル
  • 学習期間

料金が安いスクールの場合、サポートがじゅうぶんでないことがあります。

質問などをしやすいサポート体制があるかを確認しましょう。

また、安いスクールは自主学習が多い可能性もあります。

自分がある程度自主的に勉強できるタイプか、それともしっかり授業が必要なタイプか、自分に合った学習スタイルを考えておきましょう。

料金は学習期間とも比例しますので、短期集中で学びたいか、じっくり時間をかけて学びたいかによって、自分に合った学習期間と料金のバランスを考えましょう。

料金だけでなく、内容も含めてお得と感じられるスクールを選ぶことをおすすめします。

教材やカリキュラムで選ぶ

教材やカリキュラムが自分の目的に合っているかどうかも大切です。

動画編集と言っても、学ぶレベルが基礎的なのか応用なのか、また実践に役立つかどうかなど、教材やカリキュラムによって内容はさまざまです。

教材やカリキュラムを良く確認せず講座に申し込んでしまうと、自分のやりたいことと違ったり、せっかく学んでも仕事にならなかったりと、後で後悔することになりかねません。

同じ動画編集スクールでも、教材を買い切るだけのものから、実際に動画を作成して添削してもらえるようなものまでさまざまです。

動画編集で自分がやりたいことを実現できるよう、目的に合った教材やカリキュラムを選びましょう。

学校に通学かオンラインスクールか

動画編集スクールには、通学とオンラインスクールとがあります。

同じ志しを持った仲間と直接会って話ができたり、講師に直に質問ができたりする通学のスクールは得るものも大きく、学ぶにあたって心強いでしょう。

しかし、仕事や家庭の都合で通うのが難しい方もいると思います。

そのような方には、通学よりも時間などの融通が利くオンラインスクールがおすすめです。

自分のライフスタイルに沿って、通学かオンラインスクールかを選びましょう。

現役のプロに相談できるか

動画編集スクールでは、講師に質問や相談ができることは大切ですが、相談する講師が現役のプロかどうかもチェックしておく必要があります。

動画編集で必要とされるスキルは、常に新しく変化していきます。

特に最近では、動画編集の需要がどんどん拡大しているため、業界の変化も速いです。

最新の情報を持ち、実践的な内容で答えてくれる現役のプロに相談できることは、大きなメリットとなるでしょう。

案件受注・転職のサポートがあるか

案件受注の紹介や転職のサポートがあることも大きなメリットです。

動画編集は、スキルを身に付けてからが重要なのです。

いくらスキルを身に付けても仕事につながらなければ、高いスクール代だけを払ったことになってしまいます。

案件受注や転職のサポートはすべてのスクールが対応しているわけではないので、事前にチェックしておきましょう。

動画編集スクールは無駄?独学でも学べる?

ネットで検索をしていると、「動画編集スクールは無駄」などの声もあります。

ここでは、本当に動画編集スクールが無駄なのか、独学でも学べるのかを解説します。

独学でも学べるが挫折との戦いになる

独学で学ぶ場合は、Youtubeなどを活用して学ぶことになると思います。

Youtubeなどの情報はすべてを網羅しているわけではありません。

動画編集アプリの使い方などの一定のことは学べますが、それ以上の学びや情報を得ることができません。

また、質問や相談できる人がいないので、独学はやはり挫折との戦いになりがちです。

独学だと企業が求めるレベルに到達しない可能性がある

独学だと、どこまで学べば動画クリエイターと言えるのか、ゴール設定が難しくなります。

動画編集ソフトが使えれば良いというものでもなく、実際の現場では、動画編集以外のスキルも必要とされます。

どのようなスキルを企業が求めているかという情報も、独学では手に入りにくいでしょう。

また、独学では学びを客観的に評価できないので、自分のスキルを企業にアピールすることが難しく感じるかもしれません。

スクールはしっかり通わないと無駄になる

独学で動画編集スキルを身に付けることが難しいのであれば、やはりスクールに通うことは無駄ではないのでしょうか?

スクールも、しっかり通わないと無駄になる、と言えます。

ただ受け身で講座の内容を聞くだけでは、スクールで学んだことを仕事につなげていくことができず、決して安くはない授業料が無駄になってしまいます。

自分から進んでスキルを身に付け、講師にも積極的に質問や相談をして、授業料の元を取るつもりでしっかりと学びましょう。

動画編集スクールで学ぶことがおすすめの4つの理由

動画編集を学んでみたいけれど、どうやって学べば良いのか迷う方もいると思います。

動画編集の学び方は、大きく分けて独学とスクールとがありますが、おすすめはスクールで学ぶことです。

その理由は以下の4つです。

  • 未経験でもスキルが身に付く
  • 独学よりも挫折しにくい
  • 同じ志しのクリエイターと出会える
  • 案件受注や転職サポートがある

1つずつご説明していきます。

未経験でもスキルが身に付く

動画編集をスクールで学ぶことがおすすめの理由の1つは、スクールなら未経験でもスキルが身に付きやすいからです。

独学でもある程度まで学ぶことはできますが、未経験の方は特に、動画編集ソフトの使い方につまずくなど、時間がかかることも多いでしょう。

自分で動画編集を楽しむレベルなら独学でも可能です。

しかし、転職に有利なスキルとして身に付けたり、フリーランスとして独立を目指したりするなら、スクールに通うことをおすすめします。

スクールで学ぶことで、未経験からでも仕事として活用できる動画編集のスキルが身に付きます。

独学よりも挫折しにくい

独学よりもスクールの方が、挫折せずに勉強を続けられるというメリットもあります。

先にもお伝えしたように、動画編集の勉強は、動画編集ソフトの使い方やパソコンの操作でつまずく人も多いのです。

なかには、問題を解決できずにそのまま挫折してしまう人もいます。

スクールには講師がいるので、何かあればいつでも質問できます。

また、スクールには計画的なカリキュラムがあるので、カリキュラムに沿って勉強を進めることで、スムーズに学べるでしょう。

独学だと学びの進み具合やゴールがはっきりせず、途中で挫折しやすくなりますが、スクールのカリキュラムはその点を明確にしてくれます。

同じ志しのクリエイターと出会える

スクールでは仲間との出会いもあります。

同じように動画編集を学ぶ仲間と出会えることは、想像以上に心強いものです。

勉強中の悩みを相談したり、わからないことを助け合ったりもできます。

同じ目標を持っている人が自分以外にもいることは、動画クリエイターとしてやっていくモチベーションにもつながるでしょう。

スクールが終わっても、動画クリエイターとして仕事をするなかで助け合える、貴重な仲間にもなります。

案件受注や転職サポートがある

動画編集スクールによっては、案件受注の紹介や、転職のサポートもあります。

独学では、クラウドソーシングなどで一から自分で探すことになります。

初心者だとなかなか案件を受注できず苦労したり、安すぎる案件や、あやしい案件に引っかかってしまうようなこともあり得ます。

転職の場合も、身に付けた動画編集のスキルをどうやってアピールすれば良いか迷うかもしれませんが、サポートがあれば安心です。

案件受注や転職サポートのあるスクールを選べば、身に付けたスキルをいち早く仕事に活かすことが可能です。

動画編集スクールに関するよくある質問

ここでは、動画編集スクールに関して、よくある質問にお答えします。

動画編集スクールで使える補助金は?

動画編集スクールの中には、国が実施している補助金や給付金制度の対象となっている講座があります。 代表的な制度は以下の通りです。

  • 教育訓練給付制度
  • リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業

教育訓練給付制度は、対象講座を修了すると受講費用の20%(最大10万円)などがハローワークから支給されます。

また、リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業は、キャリア相談から転職までを支援する制度で、条件を満たすと最大で受講料の70%が還元されるケースもあります。

動画編集スクールの料金相場は?

動画編集スクールの料金相場は、学習期間や学ぶ内容によって大きく異なります。 大まかな相場は以下の通りです。

  • オンライン完結・短期集中型:約10万円〜30万円
  • 通学・オンライン併用・プロ養成型:約30万円〜80万円以上

基礎的なソフトの操作や、副業に必要なスキルをサクッと学ぶ短期のオンライン講座であれば、10万円台から受講可能です。

一方、高度なアニメーション技術や企画・ディレクションまで学び、手厚い転職サポートなどが含まれるコースになると、30万円から80万円以上になることもあります。

安さだけで選ばず、自分の目的に合ったサポート体制があるかを確認することが大切です。

動画編集スクールにはどんな人が向いている?

動画編集スクールで学ぶのに向いているのは、以下のような目的や悩みを持っている人です。

  • 独学でソフトの操作につまずき、挫折した経験がある人
  • 趣味ではなく副業や転職など、仕事として稼ぐことを本気で目指している人
  • わからないことをすぐにプロへ質問できる環境が欲しい人

独学でエラーにつまずいたり、何をどのような順序で学べばいいかわからなくなったりした経験がある方は、質問環境やカリキュラムが整っているスクールに向いています。

また「できるだけ短期間でプロレベルに到達したい」「一人ではモチベーションが続かない」という方にとっても、講師のサポートや仲間の存在があるスクールは最適な選択肢です。

スクールに通ったら、稼げるようになるまでどれくらいかかる?

スクールに通って動画編集で稼げるようになるまでの期間は、学習ペースにもよりますが1ヶ月〜3ヶ月が一つの目安となります。稼げるようになるまでの一般的なステップは以下の通りです。

  • 1ヶ月目:基礎スキルの習得(カット、テロップ、BGM挿入など)
  • 2ヶ月目:ポートフォリオの作成
  • 3ヶ月目:副業案件への応募・初受注

スクールで効率よく学べば、簡単なテロップ入れなどの一部の作業は、学習開始から1ヶ月程度でも受注できる可能性があります。

しかし、本格的な案件を継続して受注し、月に数万円の収入を得るレベルに到達するには、最低でも3ヶ月程度の学習と実践が必要と考えておきましょう。

スクールの通学期間の目安は?

動画編集スクールの通学期間は、目的や身につけたいスキルのレベルによって異なります。 一般的な通学期間の目安は以下の通りです。

  • 副業・基礎スキル習得レベル:1ヶ月〜3ヶ月
  • フリーランス・プロレベル:4ヶ月〜6ヶ月以上

基礎的なソフトの操作を覚えて、副業で簡単な案件を受注するレベルであれば、1ヶ月から3ヶ月の短期集中コースで十分に学ぶことが可能です。

一方で、高度なアニメーション技術を習得したり、未経験から動画クリエイターとして就職・独立を目指したりする場合は、4ヶ月から半年以上の期間をかけてじっくり学ぶコースが一般的です。

まとめ

動画市場の拡大に伴い、動画編集は今後も需要が伸び続ける将来性の高いスキルです。仕事として稼げるようになるまでは約3ヶ月が目安となりますが、独学はエラーなどで挫折しやすいため、スクールの活用がプロへの最短ルートと言えます。

スクール選びで失敗しないコツは、単なる安さではなく自分の目的に合った環境を選ぶことです。

例えば、手厚いマンツーマン指導で副業デビューを目指すならデジハク、コスパ重視でマイペースに学ぶならstudio US、プロ直伝の実践力や就職・転職サポートを求めるならデジハリSTUDIO by LIGやヒューマンアカデミーなどが代表的です。

ただし、どれだけ環境の整ったスクールでも、受け身のままでは仕事にはつながりません。自ら進んでスキルを吸収し、講師を活用する自主的に学ぶ姿勢が重要です。

この記事を読んで動画編集に興味を持った方は、まずは気になったスクールの無料説明会やカウンセリングに参加し、ぜひ動画クリエイターへの第一歩を踏み出してみてください。

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