フルタイムの激務看護師が大逆転!1回のプロモーションで3件・255万円の成果で自宅で働く未来を切り拓く
クリエイター名
さだけいさん
入校期生
14期生
居住地
長崎県
「今日が人生で一番若い時です。
今の人生に少しでも不満があるなら、
一歩を踏み出すことで、きっと人生がキラキラして楽しくなります」
長崎県出身で、現在は愛知県に住むさださん。
3人のお子さんを育てるママでありながら 、
3次救急という超激務な環境でフルタイムの看護師として働いてきました。
玄関で倒れ込むように寝てしまうほどの
過酷な働き方に限界を感じ 、
家で子供たちを「おかえり」と迎えられる環境を模索する中で出会ったのが
「お絵かきムービー®︎」でした。
育休中の挑戦から、中だるみ期間を挟みつつも、
積極的に動いた期間は実質3ヶ月 。
なんと初めてのプロモーションで3件のご成約、
一気に255万円の売上を達成されました。
倒れ込むように玄関で寝る日々。「失うものが多すぎる」働き方からの脱却
3次救急の現場は、
16時間夜勤や時間外の資料作りが当たり前にある世界 。
やりがいはあっても休憩すら取れない激務に、
「これを60歳まで続けるのは難しい」
とさださんは強い不安を抱えていました 。
「玄関で倒れ込んで寝ている私に、
子供が布団を持ってきてくれるような状態でした。
子供と一緒に過ごす時間は今しかないのに、
お金と引き換えに失うものが多すぎると感じていました」
子供の情緒のサポートのためにも
「在宅でできる仕事を」と転職サイトを眺める日々の中、
インスタグラムの広告で「5日間の無料ワークショップ」を発見します。
「論理的に『なぜこれがいいのか』を説明してくれて、
次のセミナーを聴くのが毎日楽しみでした」
と、お子さんと一緒にワクワクしながら受講したさださん 。
しかし、アカデミーへの入学を案内されたときは、
その金額の大きさに激しく葛藤したと言います。
「ですが、かつて絵の道を諦めた過去を思い出しました 。
独学でSNSに投稿して挿絵の仕事をもらっても1回1〜2万円で、
絵では食べていけない現実を知っていたんです。
アカデミーなら、プロの絵の技術だけでなく、
挫折しがちなITやマーケティングも
すべてひっくるめて手厚くサポートしてもらえる 。
トータルで考えたら専門学校に行くより安い、と計算が立ちました」
一番の不安だった「集客・セールス」をアカデミーの環境が一瞬で解決
元々、子供の思い出動画や職場の求人動画を作った経験があり、
動画編集への不安は少なかったさださん 。
ですが、過去に「SNSのフォロワーが増えても売上に繋がらない」
という苦い経験をしていたため、
ビジネス活動には強い不安を抱えていました 。
その悩みを一瞬で吹き飛ばしたのが、
アカデミーの「職員室」という独自のサポート環境でした 。
「ネットで調べても画面が違ったりして進められなかったポイントが、
職員室ではいつでもすぐに質問できて、
一瞬で解決したんです 。
今まで一人であっちこっちの情報をかき集めていたのは何だったんだ、
というくらい早かったです(笑)」
さらに、的確なフィードバックをくれるハイレベルな講師陣や、
プロ仕様のBGMを提供してくれるサウンドクリエイターの存在に感動 。
そして何より、オンライン上で毎日一緒に作業をする同期の仲間たちが、
良い刺激となってさださんを奮い立たせ続けました 。
「あなただから任せたい!」1週間で立て続けに舞い込んだ3件の成約
実質3ヶ月ほどの積極的な活動の末、
初めてのプロモーションを行うと、
驚くべきことに1週間以内で3件・計255万円の成約が決定しました 。
すべて、さださんという人間性や背景を信頼しての
「あなただからお願いしたい」という熱い案件でした 。
- 1件目:元職場のドクターからの依頼
さださんのマイムービーのストーリー構成の綺麗さに感動し、自身の書籍の販促ツールとして「この人なら任せられる」と即決 。 - 2件目:激務で体調を崩していた友人(金融コンサルタント)
さださんが看護師の視点から「今の働き方では寿命を縮める。ビジネスのやり方を見直すべき」とアドバイスしたことで、現状打破のビジネスツールとして成約 。 - 3件目:昔からの友人からの依頼
離婚後、離れて暮らす子供たちに「仕事を頑張る自分の背中を何とかして見せたい」という熱い想い。昔からの自分を知っていて信頼できるさださんだからこそ、と人生ムービーを依頼 。
「自分の作った作品に
これほどのお金を出してもらえるんだという驚きとともに、
自分の価値がちゃんと世の中に認められた気がして、
本当に嬉しかったです」
子供たちへの言葉も変化。「好きな絵で稼げる」を証明した背中
「お絵かきクリエイター®︎」としての成功は、
さださんのマインドも大きく変えました。
これまでは雇われマインドしかなく、子供が『絵を描きたい』と言っても、
「好きな絵では食べていけないから別の資格も持っておきなさい」
とアドバイスしていたそうです。
「でも、市場の広がりを実感した今は、
『本当にやりたいならそこを直で目指していいんだよ』と、
前提を変えて子供たちに言えるようになりました。」
「現状に少しでも不安があるなら、
勇気を持って一歩を踏み出してみてほしいです。
アカデミーには結果が出るサポート体制がこれでもかと整っています 。
60代から始める方もたくさんいますし、
遅すぎるということは絶対にありません」






































































































